トップページ収蔵紹介歴史 > 3.幕末維新 -2.その他

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歴史歴史 |1.大内氏の時代 |2.毛利氏の時代
|3.幕末維新 -1.肖像画  -2.その他
|4.近代国家のあゆみ |5.山口県のやきもの |6.山口博物館のあゆみ

3.幕末維新 -2.その他


魯西亜船并人物之図
 文化元(1804)年、ロシア使節レザノフが長崎に来航しました。その船や使節団員を描いた版画で、長崎版画と呼ばれます。
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毛利敬親一行書
 「格非心」
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村田清風和歌書
 「敷嶋の大和心を人問は 蒙古の使きりし時宗 源清風(花押)」
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村田清風訓戒書
 嘉永5(1852)年、萩藩の基本法である「万治制法」の一節を書いたものです。
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村田清風書状(久坂玄機宛)
 久坂玄機(玄瑞の兄)に宛てたものです。
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周布政之助漢詩書(一衣帯水僅通津)
 文久元(1861)年に下関地方へ海防視察に出かけた時の詩です。
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周布政之助漢詩書(五世雄図守一疆)
 「五世雄図守一疆 山河誰道是金湯 只看政治遺風遠 千載依然旧憲章 辛酉晩秋過小田原有此詩 麻田生」
 文久元(1861)年、相模国(現神奈川県)の小田原で作った詩です。
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周布政之助漢詩書 (外患切迫眼初明)
 文久3(1863)年3月、京都で作ったものです。「外患切迫」に世相が表れています。
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周布政之助人形
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尺時計
 周布家に伝わったものです。
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