収蔵紹介

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考古考古 |1.山口県周辺の縄文時代資料 |2.東日本の縄文時代資料
|3.山口県周辺の弥生時代資料 |4.山口県周辺の古墳時代資料
|5.山口県周辺の古代寺院跡出土資料 |6.山口県周辺出土の銭貨
|7.石器石材参考資料 |8.考古複製・模造資料
弥生土器

山口市大内御堀
 弥生土器とは1884年、東京都本郷弥生町の向ヶ岡貝塚で出土した新種の土器に因んで名付けられました。西日本では縄文時代後期以降文様の希薄化が進み、雑器としての機能性と日常性を重視した無文の土器が次第に主流を占めるようになります。

弥生土器
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