収蔵紹介

理工地学植物動物考古歴史天文
天文天文 1.隕石 -1.分類標本 -2.山口県落下隕石2.テクタイト
| 3.天文史料 -1.暦類 -2.古星図 -3.望遠鏡および測器類 -4.天文史跡
| 4.近現代の星図 -1.近現代の星図 -2.近現代の星表
| 5.天体写真 -1.星座 -2.日の出・日の入6.その他
伝・下松隕石落下地(山口県下松市)

 約1,400年前、今の下松(くだまつ)市北斗町の松の木に、大星(隕石?)が落下したと伝えられています。現在この地には金輪(かなわ)神社があり、いまでも1本の松が記念として植えられています。星が松に下ったという出来事が、下松という地名の始まりとも言われています。この写真は、記念の松の木(右)と、「下松発祥の地」の記念碑(左)です。

伝・下松隕石落下地(山口県下松市)
次へ

[ HOME ] [ 戻る ]

HOME概要利用案内展示案内イベント情報収蔵紹介リンク集サイトマップ