収蔵紹介

理工地学植物動物考古歴史天文
天文天文 1.隕石 -1.分類標本 -2.山口県落下隕石2.テクタイト
| 3.天文史料 -1.暦類 -2.古星図 -3.望遠鏡および測器類 -4.天文史跡
| 4.近現代の星図 -1.近現代の星図 -2.近現代の星表
| 5.天体写真 -1.星座 -2.日の出・日の入6.その他
黄道光観測所跡(広島県福山市)

 1935年(昭和10年)、国際天文同盟に黄道光(こうどうこう)部会が新設され、京都大学の山本一清(いっせい)が委員長に就任しました。1937年(昭和12年)には、広島県瀬戸村(現・福山市瀬戸町長和)に、国際天文同盟黄道光部中央局・瀬戸臨時黄道光観測所が建設されました。残念ながら、跡地には観測所の施設や記念碑は残っていません。

黄道光観測所跡(広島県福山市)
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